塩対応

つれづれパーソナル

スーパー塩対応だった大学病院の小児科医

 

昨年の夏のこと。

 

RSウイルスの大流行以降、ずっと体調を崩していた娘。

 

かかりつけ医のところに行ったら「今から大学病院で精密検査!」ということになりましたドクロ

 

ということで急遽、大学病院の小児科に行ってきたのだけど

 

 

私「目の充血が...」

 

医師「目の充血って何?白目とか眼球とか目の周りとか色々あるでしょ真顔

 

私「腹痛が・・・」

 

医師「腹痛って?間欠的に、とかずっと痛いとか、1回あたりどれくらい痛むの?1時間くらい?え?どうなの?え?真顔

 

という感じで、一言説明するたびに超・塩対応ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

いや、私自身の腹痛じゃないので説明難しいっす・・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

そんな塩対応先生、うちの4歳児にはにっこり

 

「あーんって言ってごらんラブラブ

 

で、口を開けたら

 

「えらいね~ラブラブよく出来たね~ラブラブ

 

・・・って態度、180度違うやん笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

個人的にはこういうお医者さん、信頼してますw

 

(だがしかし、子供が入院中の親とかにもあんな態度なんだろうか・・・白目)

 

結果的には異常はなく、親がただ、塩対応の荒波に揉まれた1日となりました。

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